わいわい

これからも変わらず いつでも応援してるから。 心の底から幸せになって欲しいと願う。 そうしたかったけど、二人には縁がなかったから。。 また皆でわいわい遊ぼうね 今はまだ気持ちの整理がうまくつかないから、 しばらく会うのはやめるから。 また前みたいに気を遣わず、話せるようになれたらいいな それまでさようなら
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習能力

天然素材を使っているから、 とっても地球にや・さ・し・い♪ って、テメー! 天然のものをCMでガンガン売ったら、 自然破壊じゃねえかよ! きれい事いってんじゃねえ!「最初は歳の差なんて関係ないと思ってたけど、やっぱり3個違うと考え方が違いすぎる」 別れ際に言われたセリフ。 貴方が次に付き合った奴は2個差。 そいつと別れた時も、好きなだけじゃ体験談はダメなんだね。お前の考え方が裏バイトで餓鬼すぎんだよ。いい加減学習能力というものを身につけろ。・・努力しても報われない人がイッパイいるんですけど? 努力しなくてもエッチのお陰で、色んなものを手に入れてる人がイッパイいるんですけど? 綺麗事言うんじゃない。

男は… 引きずる 忘れようとしても それが出来ない つのる 想いばかり 想いやられる… どうしたら ワタシは 良いのでしょういつもはなかなか言えない 「ありがとう」 なぜだろう あなたには素直に言える 「ありがとう」 自分でもわからないくらい 自然にわきあがる気持ち 「ありがとう」 何度言っても足りないくらい たくさんの幸せをもらってる あなたがいてくれてよかった あなたと一緒にいられてよかった 「ありがとう こらもよろしくね」君と出逢ってから 数えきれぬ程の夜を共に過ごしたね 今度の恋も いつか終わっちゃうのかな... 今は ただ幸せだけど 少しだけ不安なんだよ 君と出逢ってから 幾つもの過ぎた日々が思い出に変わる 今度こそは 運命かな? もしかして また勘違い? 君を失うのが怖いんだよ... 君が笑うから 君と笑うから ただ君が 愛しいんだよ 今までだって 恋をしてきたはずなのに 今までとは 違う気持ちに 少しだけ戸惑いを覚えた 君の笑顔や君の寝顔が 僕の心を 掴んで離さない 君がいない毎日なんて 想像できないほどに 恋焦がれて... 誰よりも 大切で 誰よりも 大事な この気持ちを少しだけ理解できそうだよ...

寒さ 肌に感じて 夜に 愛しく想う 何故 出逢ったか 考えても 答えは見つからない 指に 巻き付けられた 赤い糸を たどったら 繋がってると信じたい 信じたい あとどれくらいの詩。 あとどれくらい。。。   朝陽の訪れを、心で数えれば君に逢えますか。  あとどれくらい。。。   夕陽が帰るのを、心で見送れば君に逢えますか。  あとどれくらい。。。   星に願えば、輝く光たちの中に君をみつけられますか。  あとどれくらい。。。   月に祈れば、君へと続く道を照らしてくれるのでしょうか。  あとどれくらい。。。   この空の下、君を探せば君の笑顔の前にたつことができますか。  あとどれくらい。。。   この海に、涙を帰せば君という海にたどりつきますか。  あとどれくらい・・・。あとどれくらい・・・。と、   切なく、願う、そう。切望する。。。    いつも、いつまでも、ずっと、叶う。まで願い祈り続ける。。。    朝夕陽に想いを願い。・・・。    月星に想いを祈り。・・・。    空海に想いを託す。・・・。    君が好き。。。君に逢いたい。。。 あとどれくらいで。。。   君に逢えますか。。。  あとどれくらい。。。   君を想えば、君に逢えますか。。。  あとどれくらい。。。   君を好きになれば、君に逢えますか。。。  あとどれくらい。。。

厚かましくて

また一緒にいれるようになってあたし幸せだよ? 離れる前みたいに一緒に住んで毎日一緒にいるってゆうのはまだ無理だけど会えない辛さを知ってるから全然いいんだ だいすきで大切だからもう離れてかないでね 早くあなたに会いたいなっ☆ こんなにも 一緒にいたい!ずっとずっと! と強く思う人は初めてです。 でも。 一緒にいることだけが全てではない そう思うようになってきました。 一緒に歩めない人生だから。 いつかの約束なんてできないから。 本当は できれば約束したい。 でもそれは 厚かましくて言えないから。 ただ。 心の中は自由です。 確かな気持ちが溢れてる今 例え離れてしまっても 他の人の元へ行ってしまっても それを彼が望むのならば しがみつかずに理解してあげたい。 そして私の心は ずっと彼の傍に ひっそりと。 そんなんでもいいんです。 形なんかに拘らない私です。 彼を心底大事に想う。 でも自分の気持ちも大事にしたい。 だから 彼の温度 空気 よく感じて 全てを受け入れます。 カケヒキなんて もう必要ない。 我慢は必要だけど 大丈夫。 ただ自然に 今はまだ つかず離れずの彼。 どの程度の温度か わかってる。 そして今どんな世界にいるのか… 少しだけ なんとなく 見えているから 手離す勇気も蓄えながら 私の心は ずっと傍にいます。 もしも彼に 「ずっと一緒にいたい、ただそれだけ」 そんな気持ちを持ってもらえたら それは夢のようなことです。  

気持ちに

好きだから、一緒にいたいから、拒むことはできなかったけど、こんな関係は不安でたまらない…ちゃんと言葉にしてくれないとわからないよ。次会えたときは本当にあなたの傍にいていいのか確かめたい。越えちゃいけない一線を越えちゃったね。そっからは音信不通。私は都合が良い女だよね。それくらい分かってるよ。でも好きなんだ。ただ傍にいる、それだけでいいんだ。離れたら気付いてくれるの?私の気持ちに 私は気付いたよ。あんまり会えなくて会ったとき 本当にこんなに苦しいんだってこと どれだけ願っても一緒にはいられない それをあなたが受け止めてくれたとしても 貴方が受け入れてくれたとしても 一緒にはいられない だけど そんな恋をしたわたしが悪いのかもしれない 好きになってごめんなさい 迷惑ばかりでごめんなさい だけど大好きだよ そろそろ気付いて下さい どんな形で受け止めてくれたってかまわないから

記憶

小さいころに
慢性的に起こっていたことなんですが、

赤や黄色や緑、青といった
光?のような、くにゃくにゃに
切ったフィルムのようなものが

ふーっと泳いでいるのを
小さいころに見ていました。

2~3個くらい同時に泳いでて、ずっと視界に入ってるんです。

わりかしいつも見えていたので、
そういうもんかと思って
大人にも聞きませんでした。

いや、聞いたのかもしれないです。
弟には、光が見えるかどうかを
尋ねて、『見える』と返答をもらった記憶がありますから。
大人からは流されたのかも。

小学生一年生あたりか、その前くらいから、
色とりどりの光は見えなくなってしまいました。

今までも見ていません。

…あんなに見てたのになあ??

リハビリ

大きなベッドをたくさん置いて その上で リハビリ(体を動かす)するのですが 前に来ていたお年寄りが 1つのベッドに横になっていて 後からきたお年よりが声をかけました。 「おじいさん お隣お借りしますよ!」 「・・・・・」 「おじいさん!!」 「・・・・・」 目をつむって仰向けに寝たまま返事ない 「あら・やだ。 おじいいさん!! 耳が遠いのかしら?・・」 「おじい・・」 パッ!と 目を開いて 「私は 女です!」 「あら・やだ・・そう?」 入院間もない 落ち込む私に笑いの神が舞い降りました。

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